ブックタイトル「福が満開、福のしま。」ふくしま秋・冬観光キャンペーンガイドブック

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「福が満開、福のしま。」ふくしま秋・冬観光キャンペーンガイドブック

天上の楽園尾瀬国立公園[会津:檜枝岐村]檜枝岐から御池~沼山峠~大江湿原~尾瀬沼を散策できるコースがありますが、木道が整備されているため初心者でも歩きやすく、楽しめると人気のあるコースです。春から秋まで多くのハイカーが訪れ、歩けば歩くほどその大自然の美しさに魅了されます。β5月下旬~10月中旬κ尾瀬檜枝岐山旅案内所?0241-75-2432ο会津鉄道会津高原尾瀬口駅から尾瀬御池ロッジまで車で約70分、東北自動車道西那須野塩原ICから車で約130分見頃9月中旬~10月上旬二次交通タクシーで行く!尾瀬・檜枝岐ライン号[会津:檜枝岐村]檜枝岐村への最寄り駅である会津高原尾瀬口駅から、乗り換えなしで沼山峠登山口まで移動できます。β5月下旬~10月中旬ε片道2,500円※大人・子ども同額(集合・解散場所までの交通費及び温泉入浴料は各自負担)ζ利用日の2日前までに、みなみやま観光へ予約。(受付時間9:00~17:00)κみなみやま観光株式会社?0120-915-221ガイド尾瀬の高山植物はもちろん、尾瀬と檜枝岐とのかかわり方などを聞くことができます。また、お客様のレベルに応じて適切なペース配分で尾瀬沼をご案内します。β5月下旬~10月中旬ε1組(15名)18,000円~ζ要予約κ尾瀬檜枝岐山旅案内所?0241-75-2432ガイド天上の楽園尾瀬国立公園ガイドと一緒に尾瀬沼ハイキング[会津:檜枝岐村]案内人と巡る檜枝岐村内散策[会津:檜枝岐村]檜枝岐村内には数多くの名所や旧跡があり、案内板で概略が紹介されていますが、案内人と一緒にめぐることで、檜枝岐村の歴史や地元おすすめのビューポイント等について、より深く知ることができます。山に囲まれた村内をゆっくりめぐるだけでも、心が洗われていくようです。β通年ε大人1,000円、子ども500円ζ3日前までにお電話にてご予約ください。(2名様以上)κひのえまたツーリズム?0241-72-8410かわうち草野心平記念館てんざんぶんこ(天山文庫・阿武隈民芸館)[相双:川内村]天山文庫は中央とみちのくの文化交流の接点を願いカエルの詩人・草野心平により命名されました。阿武隈民芸館は川内村に古くから伝わる民芸品や土器などの出土品を始め、阿武隈山系や福島県内に残る陶磁器・漆器・木工品などや、草野心平関連資料を蒐集展示・保存するため造られました。α川内村大字上川内字早渡513β通年γ9:00~16:00ε一般300円、学生250円、小中学生150円δ毎週月曜日(月曜日が祝日の場合翌日)κ阿武隈民芸館?0240-38-2076、川内村教育委員会?0240-38-3806οJR常磐線いわき駅から車で約60分、磐越自動車道常磐小野ICから車で約30分見頃10月下旬~11月上旬白幡のいちょう[相双:新地町]国道113号の北側、高台の農地に立つ高さ23m、幹の太さは11mを超える樹齢約240年の大イチョウです。伊達政宗が持っていたいちょうの鞭を逆さにさしたものであるという伝説から「さかさいちょう」とも呼ばれています。県の天然記念物に指定されています。α新地町駒ケ嶺字白薄22β通年κ新地町教育総務課?0244-62-4477οJR常磐線新地駅から車で約10分、常磐自動車道新地ICから車で約5分見頃11月下旬~12月上旬見頃:11月上旬~11月下旬せどがろ背戸峨廊[いわき:いわき市]カエルの詩人・草野心平の命名によるもの。夏井川の支流のひとつである江田川を指し、奇岩怪石と大小10以上もの滝が続き、激しい流れと瀞が変化に富んだ景色を作り出しています。滑りやすい箇所があり上級者向けのコースです。登山の際には十分にお気を付けください。αいわき市小川町上小川江田川向地内κいわき市観光事業課?0246-22-7480οJR磐越東線江田駅から徒歩約10分、常磐自動車道いわき中央ICから車で約30分夏井川渓谷[いわき:いわき市]見頃:10月下旬~11月中旬多くの滝や渕が変化に富んだ景観をつくる夏井川渓谷は、昭和28年3月に夏井川渓谷県立自然公園に設定されました。四季折々の景色を見ることができ、春のアカヤシオ、秋の紅葉の時期は磐越東線徐行運転が行われ、車窓から楽しむことができます。「籠場の滝」は平藩主が籠をとめて景色を堪能したことからこの名前が付けられたと言われています。αいわき市小川町上小川~川前地内κいわき市総合観光案内所?0246-23-0122οJR磐越東線江田駅から徒歩約20分、常磐自動車道いわき中央ICから車で約30分見頃11月上旬~11月下旬鬼ヶ城収穫祭10/308:00~17:00しらみずあみだどう紅葉の国宝白水阿弥陀堂[いわき:いわき市]福島県では建造物として唯一国宝に指定されており、岩城則道公の妻徳尼が夫の供養のために建立したといわれる、平安後期の代表的な阿弥陀堂建築です。美しい曲線を描く屋根と浄土庭園が調和した、優美な姿を見せてくれます。秋になると、浄土庭園内は紅葉で彩られ、大イチョウとモミジが綺麗なコントラストを描きます。αいわき市内郷白水町広畑221β通年γ8:30~16:00(4月~10月)、8:30~15:30(11月~3月)(受付終了15分前)δ第4水曜日、宗教行事、その他休寺ありε大人400円、小人250円κ白水阿弥陀堂?0246-26-7008οJR常磐線内郷駅からバスで約5分、常磐自動車道いわき湯本ICから車で約15分鬼ヶ城紅葉ライトアップ[いわき:いわき市]いわきの里鬼ヶ城は、標高887mの鬼ヶ城山の裾野に広がるレクリエーション施設です。川前町で開催されるイベント「かわまえの秋」の一環として、鬼ヶ城において紅葉ライトアップを実施しています。鮮やかに色づいた紅葉をお楽しみいただけます。防寒対策を忘れずにお越しください。秋には収穫祭も開催します。αいわき市川前町上桶売小久田73-3β通年※ライトアップ:10月中旬~11月上旬δ無休ε1泊2食(平日)大人8,100円~、子ども6,480円~※ライトアップ観賞は無料ζ電話※ライトアップ観賞は不要κいわきの里鬼ヶ城?0246-84-2288οJR常磐線いわき駅から車で約60分、磐越自動車道小野ICから車で約30分、常磐自動車道いわき中央ICから約60分りゅうじんきょう龍神峡の紅葉[いわき:いわき市]鮫川の急流の景勝地で、竜神橋から見返橋までの約1 kmを往復することで夏の新緑、秋の紅葉を楽しめます。11月下旬には、「遠野もみじまつりin龍神峡」が開催され、ウォーキングイベントや直売会が行われます。αいわき市遠野町滝地内κいわき市総合観光案内所?0246-23-0122οJR常磐線湯本駅から車で約40分、常磐自動車道いわき湯本ICから車で約20分見頃:11月上旬~下旬見頃:11月上旬~下旬秋なかかまど中釡戸のシダレモミジ[いわき:いわき市]国の天然記念物に指定されているイロハカエデの突然変異。大小2本の木は幹がねじれ曲がり、コブがつき、枝が枝垂れて傘を広げたような特徴ある姿をしています。枝が枝垂れているのは突然変異によるものと考えられており、植物形態学的、遺伝学的に貴重な樹木です。αいわき市渡辺町中釡戸表前117-2見頃κいわき市文化振興課?0246-22-7544οJR常磐線泉駅から車で約10分、11月下旬~常磐自動車道いわき湯本ICから車で約20分12月上旬写に的本基は報情。すまりな異はと物実りあでジーメイてべすは真7102年01月1らか日8102年3月13始年末年。すまいてし載掲を容内のでま日の営業については各施設へお問い合わせください。各イベント情報はご確認の上、お出かけください。11