ブックタイトル「福が満開、福のしま。」ふくしま秋・冬観光キャンペーンガイドブック

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「福が満開、福のしま。」ふくしま秋・冬観光キャンペーンガイドブック

然・体環境水族館アクアマリンふくしま[いわき:いわき市]ふくしまの海の大きな特徴である太平洋の「潮目」をテーマにした水族館。自然光が降り注ぐ館内では、植物の展示をはじめ、親潮の源流オホーツク海、黒潮の源流域熱帯アジアの自然、福島県浜通りの海山川の生態系を再現しています。ワークショップやバックヤードツアーなどの体験プログラム、裸足になって生き物とふれあえる屋外施設「蛇の目ビーチ」があり、楽しみながら学ぶことができます。αいわき市小名浜字辰巳町50β通年γ営業時間:9:00~17:30、※冬季(12/1~3/20)9:00~17:00※入館は閉館時間の1時間前までδ無休ε入館料:一般1,800円、小~高校生900円、未就学児無料(各体験により別途料金がかかります。)ζ団体予約は、電話・F A X・ホームページより受付κアクアマリンふくしま?0246-73-2525οJR常磐線泉駅からバスで約15分、常磐自動車道いわき湯本ICから約20分いわき・ら・ら・ミュウの2階では、津波で大きな被害を受けたいわき市内の写真や資料、DVDの上映を実施しています。入場無料で一般公開しています。新しい年に願いを込めて初日の出特別クルーズ[いわき:いわき市]『福が満開、福のしま。』ふくしま秋・冬観光キャンペーン2017.10-2018.3元旦に合わせて特別なクルーズ船を運航します。洋上で迎えるご来光で一面壮麗な色彩に包まれます。β元日γ6:15出航ε大人7,000円、子供3,000円(H28料金)ζ事前予約いわき市観光物産センターいわき・ら・ら・ミュウ[いわき:いわき市]1階にはせり気分を味わえるお魚売り場といわき土産や飲食店、観光遊覧船のターミナルなどがあり、2階にはレストランや東日本いわきマリンタワー[いわき:いわき市]海抜106mの展望室からいわき一円が一望でき、屋上のスカイデッキからは360度の大パノラマが広がります。潮風をうけながら大震災特別展を開催する「ライブいわきミュウじあむ」などがあ非常にエキサイティングな体験ができます。ります。いわきの魅力がぎっしり詰まった観光物産センターです。αいわき市小名浜下神白大作111β通年γ9:00~18:00(おさかな・物販ゾーン9:00~、レストラン・飲食ゾーン10:00~、わんぱくひろばみゅうみゅう10:00~)δ不定休(年12回程度)ε無料αいわき市小名浜字辰巳町43-1β通年ε一般:320円、中高大生:220円、小学生:160円κいわきマリンタワー?0246-54-5707οJR常磐線泉駅からバスで約20分、常磐自動車道いわき湯本ICから約30分γ9:00~17:00δ毎月第3火曜日及び1/1κいわき・ら・ら・ミュウ?0246-92-3701οJR常磐線泉駅からバスで約15分、常磐自動車道いわき湯本ICから車で約20分いわきデイクルーズ[いわき:いわき市]大型観光遊覧船「ふぇにっくす」に乗船し、国際港小名浜に出入りする様々な船舶、船を取り巻くように餌をねだるカモメやウミネコたちと戯れ浜風きらら[いわき:いわき市]まち・なみ・まるしぇながら、オーシャンクルーズが楽しめます。また、目の前にはいわき市最大東日本大震災により被災したいわき市久之の観光物産センターいわき・ら・ら・ミュウがあり、乗船後は食事や買い物[相双:浪江町]も楽しめます。浜町の復興と、地域の利便性向上のため、商店街と地域住民が中心となり、地域の店舗が集合したコミュニティ商業施設です。昼食等でのお立ち寄りに活用ください。αいわき市久之浜町久之浜字北町21β通年飲食店、小売店、サービス店など10店舗が営業しています。なみえ焼そばや海鮮丼など飲食店は4店舗、小売店では大堀相馬焼や小女子、清酒磐城壽など浪江町の特産品も販売しています。また、毎月第2の土曜、日曜は「まるしぇの日」としてイベントを開催。ステージショーなど、様々な催しを行っています。αいわき・ら・ら・ミュウ1階旅客ターミナルより出航(いわき市小名浜字辰巳町43-1)β通年γ平日10:00~14:00、土日10:00~15:00(1時間ごとに出航)※繁忙期増便有δいわき・ら・ら・ミュウの休館日と同じε乗船料:大人1,800円、小人900円、幼児400円ζ不要κいわきデイクルーズ?0246-54-7600γ8:30~22:00(各店舗により異なる)δ各店舗によるε各店舗により異なるοJR常磐線泉駅からバスで約15分、常磐自動車道いわき湯本ICから車で約20分α浪江町大字幾世橋字六反田7-2κ浜風きらら商店会?0246-85-0871β通年γ店舗により異なりますδ店舗により異なりますοJR常磐線久ノ浜駅から徒歩約5分、常磐自動車道いわき四倉ICから車で約15分κ浪江町産業振興課?0240-34-0247οJR常磐線浪江駅から車で約5分、常磐自動車道浪江ICから車で約10分おおちゃんおあこぼし興き上がり小法師[相双:大熊町]大熊町は、震災当初の混乱期に多くの町民を受け入れてくれた会津地方や、これまで町にご支援いただいた方々への感謝とともに、町の復興に向けた思いを伝えるため、「震災から必ず立ち上がる」という気持ちをこめて、マスコットキャラ元仮設住宅防犯会長が震災後の避難生活や富岡町3.11を語る会[相双:富岡町]クターである「おおちゃん」をモチーフと仮設住宅の生活について語る[相双:大熊町]した「おおちゃん興き上がり小法師」を富岡町の現状と課題を、全国各地に避難した住民や避難先地域作成しました。復興への願いをこめて大震災・津波・原子力発電所の事故により避難をしている大熊の方、震災からの復興に関心を持つ方に対して「語り人」が広く語熊町民の方々を中心に1点1点絵付け町の元仮設住宅防犯隊会長による講演です。震災後の避難り伝えることで、「被災地福島の真実」を伝え、「復興」のあるべきがされています。生活や仮設住宅での生活、一時帰宅で大熊町に帰った際姿を共に考え、共に実現することを目的として活動しています。験写のお話などを聞くことができます。α郡山市長者1丁目7-17さくらビル3階β通年α大熊町会津若松出張所、大熊町いわき出張所、大熊町中通り連絡事務所α出張講演のみβ通年γ要相談δ要相談γ10:00~17:00(月~金)δ不定休β通年γ8:30~17:15δ土日祝日ε600円ζ電話予約ε30分3,000円、60分5,000円ε1回(1時間)5,000円~※資料代1冊:500円κ大熊町いわき出張所産業建設課?0246-36-5671ζ問い合わせ先に連絡(電話・FAX・メール可)ζ電話予約κ富岡町3.11を語る会?024-955-6760οJR東北新幹線郡山κ大熊町いわき出張所産業建設課?0246-36-5671駅から車で約10分、東北自動車道郡山ICから車で約20分に的本基は報情。すまりな異はと物実りあでジーメイてべすは真7102年月1らか日8102年3月。いさだくけか出お、上の認確ごは報情トンベイ各。いさだくせわ合い問おへ設施各はていつに業営の始年末年。すまいてし載掲を容内のでま日